01.26 LAIDBACK

 

2013.01.26.SAT

 

LAIDBACK

 

GENRE:

JAZZ, SOUL, FUNK, HIPHOP

 

GUEST MUSICIANS:

神田リョウ (drums) from TOKYO

堀井慶一 (bass) from TOKYO

武市潤希 (guitar) from KOBE

 

LIVE:

Underhead

NAJIRANE

POETRACT

nabeLTD with Friends

 

DJ:

nabeLTD (LAIDBACK)

 

OPEN 21:00

DOOR 1500yen(1D)

 

※JAM SESSIONあり。

楽器持参で誰でも参加出来ます。

 

 

神田リョウ

兵庫県出身 9月24日生 25歳 天秤座 O型。幼少期よりHipHop、Breakin'をはじめとするストリートダンスに傾倒。元関西ジャニーズ事務所所属ダンサーという異色の経歴を持ち、 関ジャニ∞、TOKIO、KinkiKids、KAT-TUN等今をときめく数多くのアイドルのバックダンサーを経験。松竹座、ドーム、大阪城ホール等の大舞台に立つ。高校入学時ジャズビッグバンド入部をきっかけにドラムに没頭。一念発起しダンサーからドラマーへ華麗な転身を遂げる。卒業後、甲陽音楽学院に入学。多田明日香氏、江森文男氏らにドラム、パーカッションを師事。その後オーディションを経て日本を代表するラテンビッグバンド「熱帯Jazz楽団」と共演を果たしプロの道へ。2008年単身上京。 演歌、唄モノからジャズ、ロック、クラブビートまでジャンルを選ばない実力派セッションドラマーとしてフリーランスに活動を開始。ダンスで培ったリズム感とグルーヴ、類希なビートセンスは支持が厚く、特に幅広い音楽性に裏打ちされた"人力クラブビート"は特に評価が高い。メジャー、インディーズを問わず活動を展開する。またステージディレクター、サウンドプロデューサー、KORG社デモンストレーターの顔も持ち、全国各地のセミナー会場を飛び回るなど多忙な日々を送っている。稀代のマルチプレイヤーとして最注目株の若手ドラマー。

http://ryokanda.com/

 

 

堀井慶一

1987年3月5日生まれ。北海道出身。8歳でベースを始める。札幌を中心に活動し、17歳でプロとして初仕事。(同年に、バークリー音楽大学の奨学金テストに当時成績最優秀で合格)。2005年 バークリー提携校 甲陽音楽院に推薦で入学。2007年 甲陽音楽学院 卒業活動の拠点を東京に移す。メジャー、インディーズ問わず、様々なアーティストのサポート、レコーディングを努める。共演歴:ロンブラウン、ジョン・フルカ―、ティム・ケプラー、ティニカ・ワイアット、McCrary Fisher、Tommy Walker、Sister Gwendolyn C. Reid、Sidney Mohede、福原美穂、竹本健一、村上てつや(ゴスペラーズ)、Zooco、ひいらぎ、小坂忠、澤田かおり、NOBU!!!!!。ミュージシャン共演歴:岸田容男、GAKUSHI、Kaz Kato、斎藤たかや(オルケスタ・デ・ラルス)、吉弘 知鶴子、熱帯Jazz楽団、モヒカーノ関。おもにR&B、SOUL、Black Gospelなどのブラックミュージックのリズムを持ち味にしている。2011年 単身でアメリカのブラックゴスペルの最も盛んなアラバマ州に渡米、Dr,Henry Panion氏(Stevie Wonderのコンサート、アルバムのプロデューサーの一人)に出会い、Panion氏のレーベルAudiostate 55 Entertainmentのゴスペルアーティストのプロモーション用に制作されたレコーディングプロジェクトに全曲ベースで参加。アレンジにも参加する。アメリカのブラックゴスペルチーム『TPW』のJAPANツアーに3年連続全行程参加。ピアニストKaz Katoと共に全国を旅する。2012年のアメリカツアーにも参加し、好評を得る。また、最近ではサックスのロンブラウン(スティービー・ワンダー、ホイットニー・ヒューストン、ダイアナ・ロス、デューク・エリントンバンドなど、世界一流ミュージシャンのサポートサックス奏者)のJapanツアー2012の愛知県での公演にエレキベースで参加し、好評を得た。日本で数少ない、Real Gospel musicianの一人である。

 

 

武市潤希

専門学校入学後、ビル・エヴァンスを聞きjazzを始める。同校在学中、マイクスターンのプライベートレッスンを受ける。関西を中心にduoでの演奏等を中心に活動中のコンテンポラリーjazzギタリスト。-Style is Everything-が人生の最重要ファクター。