05.25 LAIDBACK -1ST ANNIVERSARY & FINAL-

 

2013.05.25.SAT

 

LAIDBACK -1ST ANNIVERSARY & FINAL-

 

GENRE:

JAZZ, SOUL, FUNK, HIPHOP

 

GUEST MUSICIANS:

神田リョウ (drums) from TOKYO

堀井慶一 (bass) from TOKYO

高橋佳輝 (bass) from TOKYO

武市潤希 (guitar) from KOBE

RISA (drums) from KOBE

阿部梓穂 (percussion) from TOKYO

 

LIVE:

Underhead

Shoya

ヒロイズム

NAJIRANE

POETRACT

nabeLTD with Friends

 

OPEN 21:00

DOOR 1500yen(1D)

 

※JAM SESSIONあり。

楽器持参で誰でも参加出来ます。

 

 

神田リョウ

兵庫県出身 9月24日生 25歳 天秤座 O型。幼少期よりHipHop、Breakin'をはじめとするストリートダンスに傾倒。元関西ジャニーズ事務所所属ダンサーという異色の経歴を持ち、 関ジャニ∞、TOKIO、KinkiKids、KAT-TUN等今をときめく数多くのアイドルのバックダンサーを経験。松竹座、ドーム、大阪城ホール等の大舞台に立つ。高校入学時ジャズビッグバンド入部をきっかけにドラムに没頭。一念発起しダンサーからドラマーへ華麗な転身を遂げる。卒業後、甲陽音楽学院に入学。多田明日香氏、江森文男氏らにドラム、パーカッションを師事。その後オーディションを経て日本を代表するラテンビッグバンド「熱帯Jazz楽団」と共演を果たしプロの道へ。2008年単身上京。 演歌、唄モノからジャズ、ロック、クラブビートまでジャンルを選ばない実力派セッションドラマーとしてフリーランスに活動を開始。ダンスで培ったリズム感とグルーヴ、類希なビートセンスは支持が厚く、特に幅広い音楽性に裏打ちされた"人力クラブビート"は特に評価が高い。メジャー、インディーズを問わず活動を展開する。またステージディレクター、サウンドプロデューサー、KORG社デモンストレーターの顔も持ち、全国各地のセミナー会場を飛び回るなど多忙な日々を送っている。稀代のマルチプレイヤーとして最注目株の若手ドラマー。

http://ryokanda.com/

 

 

堀井慶一

1987年3月5日生まれ。北海道出身。8歳でベースを始める。札幌を中心に活動し、17歳でプロとして初仕事。(同年に、バークリー音楽大学の奨学金テストに当時成績最優秀で合格)。2005年 バークリー提携校 甲陽音楽院に推薦で入学。2007年 甲陽音楽学院 卒業活動の拠点を東京に移す。メジャー、インディーズ問わず、様々なアーティストのサポート、レコーディングを努める。共演歴:ロンブラウン、ジョン・フルカ―、ティム・ケプラー、ティニカ・ワイアット、McCrary Fisher、Tommy Walker、Sister Gwendolyn C. Reid、Sidney Mohede、福原美穂、竹本健一、村上てつや(ゴスペラーズ)、Zooco、ひいらぎ、小坂忠、澤田かおり、NOBU!!!!!。ミュージシャン共演歴:岸田容男、GAKUSHI、Kaz Kato、斎藤たかや(オルケスタ・デ・ラルス)、吉弘 知鶴子、熱帯Jazz楽団、モヒカーノ関。おもにR&B、SOUL、Black Gospelなどのブラックミュージックのリズムを持ち味にしている。2011年 単身でアメリカのブラックゴスペルの最も盛んなアラバマ州に渡米、Dr,Henry Panion氏(Stevie Wonderのコンサート、アルバムのプロデューサーの一人)に出会い、Panion氏のレーベルAudiostate 55 Entertainmentのゴスペルアーティストのプロモーション用に制作されたレコーディングプロジェクトに全曲ベースで参加。アレンジにも参加する。アメリカのブラックゴスペルチーム『TPW』のJAPANツアーに3年連続全行程参加。ピアニストKaz Katoと共に全国を旅する。2012年のアメリカツアーにも参加し、好評を得る。また、最近ではサックスのロンブラウン(スティービー・ワンダー、ホイットニー・ヒューストン、ダイアナ・ロス、デューク・エリントンバンドなど、世界一流ミュージシャンのサポートサックス奏者)のJapanツアー2012の愛知県での公演にエレキベースで参加し、好評を得た。日本で数少ない、Real Gospel musicianの一人である。

 

 

高橋佳輝

19歳でベース修行のため渡米。ゴスペル、TOP40、等々、連日滞在先Bostonのステージに立ち、NYCのNitting Factory、Bitter End 等、日本でも有名なライブハウスにも出演。全米ツアーやレコーディングなどにも参加。本場のアーティスト達に揉まれながら、ベーシストとしての頭角を現す。Marshall Woodに師事。約3年間の修行を経て帰国し、地元福岡での音楽活動を再開。知人の計らいで、江川ほーじん氏(『爆風スランプ』ベーシスト)の前座を勤める。江川氏よりインスピレーションを授かり、上京を決意。ベースと小さなキャリーバック、友人達からのカンパと熱い思いを胸に、住む場所もないまま、2008年秋、上京。漫画喫茶に寝泊まりする日々から東京生活を歩み始める。上京後程なくして、日本を代表するアコースティックギターの匠、小畑和彦氏との出会いをきっかけに、プロとしてのキャリアをスタート。欧陽菲菲(オーヤン•フィーフィー)、渡辺真知子、声優 野島健児のユニット『COCO』をはじめ、ジャズ、R&B、ブラジリアン、ラテン、ファンク、ロック、ポップス等、多様なジャンル、数々のアーティストのサポート活動を展開。ピアニスト、クリヤ・マコトからもその才能を賞賛され、ツアーやレコーディングに参加、T-SQUARE 伊東たけしとの共演も果たす。2012年秋、東北ツアーに参加。また、親友でもあるギタリスト菰口雄矢との出会いをきっかけに、国内外でプロミュージシャンからも広く信頼される注目ブランド Xotic の看板アーティストに抜擢され、数々のクリニックやワークショップでエレクトリックベースやエフェクターの魅力を紹介。

http://www.yoshikitakahashi.com/

 

 

武市潤希

専門学校入学後、ビル・エヴァンスを聞きjazzを始める。同校在学中、マイクスターンのプライベートレッスンを受ける。関西を中心にduoでの演奏等を中心に活動中のコンテンポラリーjazzギタリスト。-Style is Everything-が人生の最重要ファクター。

 

 

阿部梓穂

新潟県新発田市出身。幼少からピアノと打楽器を始める。マーチング、室内楽、吹奏楽、オーケストラを経験し音楽大学入学後は打楽器によるアンサンブルや独奏の指導を受ける。現在は東京を中心にPOPS、JAZZ、CHANSON、HAWAIIAN、LATIN、GOSPEL等のライヴ、レコーディングを行っている。hemin、古内東子、石嶺聡子、古家正亨によるアコースティックイベントに出演、interFM『K generation』にて放送される。渡辺えり、三波豊和のバックバントを務め、歌手・劇団四季のトップ女優であった吉沢梨絵の主宰する rielize にも参加。劇団四季のメンバーとは交流が多く、光枝明彦、谷内愛らとも共演している。JAZZシーンにおいても、数々のミュージシャンと共演し、アルバム制作にも参加。最近では、バイオリンニストでミヤネ屋(日テレ)のコメンテーターも務める牧山純子と渋谷 jzblat などでliveを行っている。Christian Dior ファッションショーでのライブパフォーマンス、全国のプラネタリウムでの生演奏を行うなど演奏の場は幅広い。またYAMAHAのwebsiteにてpercussionとmarimbaを用いた自身の多重録音によるオリジナル曲の配信がされている。